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木杉建太朗による音楽活動、日常の雑記。


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そーいえば、昔っから、〜したらあかん!とか学級委員やっとる人とか…先生とか…

まぁ、とにかく綺麗事ばっかり言う人、嫌いやったなぁ…

子供の頃は何がなんだかわからずただ漠然と思ってただけやったけど、今でもこの気持ちが残ってるってことはそーとー根深く嫌いなんやろね(笑)

正論…The正しい!うん。まさにそのとーり!なんすけど…なんすけど…

正論で攻められるのってしんどいよねっ!

なんか目に見えない枠に閉じ込められてる感がハンパないし…そう。
私、何を隠そう、窮屈が一番苦手なのであります!

恋愛でもそう、束縛するのもされるのも苦手。

人間ってどーしてもパターンにはめたくなったりするもんで何に対してもつい習慣性や規則性みたいな決まりごとを当てはめてしまうもんでやんす。

そして、そこから外れると、理解不能ってことになっちゃいます。

その人の持つキャパシティーを広げようとせずに…

逆に考えると自分のキャパシティーを広げれば広げるほど自分にも相手にも不愉快な思いをせずに過ごせるってことですなぁ。

別に今日、何があったとか嫌なことがあったわけじゃないけど、そーいえば、俺、決まりごと、ルール、を作るのが苦手やなぁと、言うことを今更思い出した一日でした(笑)

己の器…もっともっと広げたいなぁと思い続ける男、木杉の建太朗でございました。
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木杉建太朗
HN:
ケンタロウ
HP:
性別:
男性
趣味:
釣り、リバーウォッチング、水中生物(主に魚)の生態系
自己紹介:
彼は語る。「ただ、笑って生涯をすごせたらそれでいい。」浅いようで深い言葉である。今まで彼を司ってきた苦労など、全て笑って乗り越えてきたであろう。
なぜなら彼は親友の軽い誘いに乗り、なんとかなるさの精神で上京。TOKIOという街に特に憧れを抱く事もなく、ただ漠然と親友と笑って過ごせればよい。とくらいに考えていたのであろう。そんな彼がふと思う。「俺が出来る事はなんや?」「釣り?」否!「音楽や!」深い瞑想の末、導き出した答えがそれだ。今までやっていたウッドベースを捨て、ギターに持ち替え、一人で音楽を奏でる事を決意した。彼の唄う歌にはシンプルながら強いメッセージが込められている。社会に対するもの、甘く切ないバラードには目を見張るものがある。是非一度、ご賞味あれ。彼の生き様を反映させるもの、それが「音楽」であり全てではない。木杉建太朗の生き様、とくとご覧あれ。
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